1981年8月16日(獅子座)神戸出身。東邦出版に勤務するフットボールジャンキーな編集長・中林良輔による多角的サッカー日記。カントナとゴッドファーザーをリスペクトし、心のクラブはマンU。
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有意義な1日☆
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今日はとにかく豪華で有意義な1日でした。

まず午前中に横浜FCのクラブハウスへ。そこでラグビー日本代表の小野澤選手と合流。日本ラグビーの最前線で戦う選手から色々貴重なお話をうかがうことができました。そしてクラブハウスでは山田選手や高木監督とも色々お話しができ、そしてお目当てのキングカズともお会いすることができました。クラブハウス内でラフな格好なのにサングラス。さすがキング!あまりのキングのカッコ良さに思わず出版社編集長という立場を忘れていちファンになって握手に感激するどころか他社本にサインまでもらってしまいました。。僕の出版界のキングへの道はまだまだ遠い。

とはいえこれで出版の世界に入ってのひとつの夢が叶いました。“仕事でキングカズに会う”。もちろんいずれは【キングカズ/著】の仕事に繋げたいですが、25歳でメディアより特別待遇の関係者扱いでキングに会えれば上々。島田さんありがとうございます!
そしてもうひとつ、学生時代にサッカーダイジェストのお手伝いでヴィッセル時代のカズにお会いしたときは緊張しっぱなしだったのですが、今日の対面では偉大なキングの貫禄と独特のオーラは増していたにも関わらず(いちファンにはなりましたが)緊張はまったくありませんでした。僕も少しは精神的にタフになってるみたいです。

午後は現在鋭意自伝制作中のエンド1森下選手とアサツー・ディ・ケーで打ち合わせ。僕が彼をリスペクトし、様々な点で共感していることはもちろんですが、彼自身も僕の生き方や考え方に共感してもらえていることは嬉しい限り。彼のテレビ出演のお話のほかとても有意義な打ち合わせができました。

良い出会いが明日への活力だ!
もとい、A good meeting is energies to tomorrow(Byエキサイト翻訳)
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by takeoverproject | 2007-06-29 22:08
ついにキングと!
明日、僕が日本サッカー界で尊敬してやまない彼と会います。
何度かお会いしたことはありますが、ちゃんとした仕事としてお会いするのは初めて。キングとお会いできるとは感無量です。

下記イラストは最も期待しているイラストレーターが描いた彼のイラスト。
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by takeoverproject | 2007-06-28 22:46
アイドントスピークイングリッシュ
昨日の夜、六本木駅近くのレジェンズというスポーツバーで集まりがあったので六本木駅で地下鉄(メトロ)を降り、「地上までやけに長いなー」とは感じながらも地下道を歩いてやっと地上に出たと思ったら青山一丁目の駅だったというミラクルを起こしたキング方向音痴です。

そんな僕が最近東京のアニキ的存在だと勝手に感じているアンディという熱い人物がいます。対スポーツ、対仕事、対プライベート……どの面でも学ぶべき点が非常に多いです。そんな彼を通じて最近はたくさんの素晴らしい出会いを経験させていただいているのですが、そんな中で自然と増えているのがスポーツ選手をはじめ海外の方々との出会いです。

ここで僕の大きな欠陥が浮き彫りになります。数学とともに2教科だけ極端に成績が悪く向上心もなく「将来俺には専属の通訳が付くし」と開き直っていた英語力。
街で外人さんに道を聞かれて自分もはじめての場所だったので「アイドントジモト(地元)」と答えるほど英語がしゃべれず、毎年100本近く映画を字幕で観ているのがまるで嘘のようにヒアリングもできません。

こんな自分のつたない英語力が素晴らしい出会いを半減させているよーで、学生時代の英語&数学の時間=睡眠時間として過ごしてきた毎日を後悔している今日この頃。

方向音痴と英語力の無さが忙しい仕事の合間にメキメキ上達する方法ってなにかないですかね??
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by takeoverproject | 2007-06-26 14:56
ついに!
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レッズ本がほぼ完成!まだ最終工程は残ってますがクラブ側のオッケーももらって少し肩の荷が下りました。

題して『なぜ浦和レッズだけが世界に認められるか』。
より幅広い人にサッカーのすばらしさを知ってもらうため、学生までの僕が取り組んできたのが“フットボール×アート”でした。そして社会人の僕が辿り着いた新たな提案が“フットボール×ビジネス”です。去年から温めていた企画がついにすばらしい著者との出会いで完成しました。すごく良い出来です。打倒ディズニー&リッツ・カールトン本!

ちなみに今回は僕の担当した本としては珍しくカバーにお金をかけました。高かった。。そして手間もかかりました。。その点も注目ください。順調にいけば7月初旬には書店に並び始める予定です。

それにしても僕は毎度毎度すばらしい著者のデビュー作に担当編集として立ち会える日々が続いています。こんなに光栄なお仕事はありません。

というわけで明日は抜かりなくレッズ本を完成させ、来週からラグビー本がんばらなければ!

あ、その前に今週末はエンド1森下選手のルーツをたどる旅in我がふるさと神戸に同行。先週は神鋼ラグビー平尾さんの取材in我がふるさと神戸の同行を逃していただけに今度こそ!楽しみだ!
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by takeoverproject | 2007-06-20 23:27
冷や汗な毎日
なんだか今月は大きなお金の立て替えが多く、それなのになぜか狂ったように散財もしてしまっていたので金欠状態のなか、来週に関西での取材も控えていて冷や汗をかきながら細々と生活している毎日。一方で、おかげさまで編集長就任後の2007年度前期の会社の成績が非常に良く、社長から「ボーナスほしい金額言ってみて」と太っ腹な提案を受けてしまったので、買いたいものが次々と頭に浮かび、“頭の中はリッチなのに財布にお金が無い”という妙なギャップの中で生活してる今日この頃。今度こそ貯金をはじめよう!

12日は専門学校時代のライバルが上京。年齢は僕の1つ下なのに現在は拠点が大阪ながら東京で店舗を次々と出店しているとても勢いのある会社の役員に就任。
お互い忙しく、結局合流できたのは翌日の日付になってからでしたが、職種は違えど仕事内容や抱える悩みに共通点が多く、良い刺激と共感が生まれました。つくづく僕は周りの人間に恵まれてるなーと感じます。

ちなみに話題が持ちきりの菊地被告については個人的にはノーコメント。ただ彼のチームメイトの川口能活はこう漏らしていました。「バカ、バカですよ、あいつは。ふがいないし情けない。こんなことが起こるのは非常に残念。僕たちは名誉挽回、汚名返上を目指すしかない」

この一件で冷や汗をかいてるJリーガー。「俺じゃなくて良かった」ではなく、気持ちを入れ替えてサッカーに集中してもらいたい。
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by takeoverproject | 2007-06-14 16:21
理想像との出会い
昨日は日本が世界に誇るメガ企業でスポーツ事業やマーケティングを最前線で動かしている方々の食事会に誘っていただいて参加してきました。少人数開催だったこともあり、一言一句逃さずノートに書き留めておきたくなるようなタメになる話が満載でとても有意義な時間でした。
業界や会社の規模や仕事の内容は違えど「“スポーツ”を愛し、ビジネスでも“スポーツ”に貢献したい」という共通点で意気投合。自分の考えが間違っていないという確認ができ、反面、まだまだ考えが甘いということも思い知らされました。
正直、出版という狭い世界のなかで最近少し刺激に飢えていた感もあったため、自分はまだまだ未熟だなーと痛感できたことを嬉しく感じました。

ある意味、僕が同じ年齢になったときの理想像的な存在でもある彼らが僕について「いまの方向性で間違っていないと思う。良い選択をして良い環境にいる」と言ってもらえたことは素直に励みと自信になりましたし、メガ企業に身を置くことなんぞに満足せず尽きることのない向上心を持ったバイタリティの塊のような彼らの存在はダイレクトに良い刺激となりました。さらに彼らが幸せな家庭を築いているという点も嬉しい理想像。

今後も定期的に集まることに決まり、「スポーツナイト」というさまざまなジャンルのスポーツ選手や関係者が定期的に集まって交流できる会も企画しようかという話でも盛り上がりました。

2007年もあと半年を切った今日この頃。まだ本業である書籍の企画が納得できる企画で年内いっぱいまでは埋まっておらず若干胃が痛いのだけれど、2007年度後半戦も楽しみだ!
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by takeoverproject | 2007-06-12 18:42
R&BとJAZZ
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うーむ。少しゆっくりしていた時の流れも今週で終わり。来週から気持ちを入れ替えて集中しなければ!3ヶ月先まで予定がパツパツです。。

今日は仕事の繋がりでAI(アイ)という女性R&BシンガーのPV撮影で味の素スタジアムへ。とても気さくな感じで僕よりリフティングがうまかったAIさん、なんでもかなりメジャーな人らしく撮影に集まった面々も素晴らしいメンツばかりでした。しかもあとでプロフィールをみてみるとなんと同い年。スティーブン・スピルバーグ監督の『AI』しか知らなかった自分の音楽の知識の無さと同い年にこれだけ決定的に差をつけられている今の自分の不甲斐なさを大いに反省しました。。

そして昨日はまたまた素晴らしい映画に出会いました。最近観る映画×2ヒット連発です。ボクがjazzの愛好家であることは公然の秘密ですが(ウソ)、昨日出会った映画はジャズをふんだんに取り入れたラブ・ストーリー『ギター弾きの恋』。
1930年代、シカゴ。派手で目立ちたがり屋で世界で2番目の才能に恵まれたジプシージャズのギタリスト・エメットの半生を描いた物語。監督はウディ・アレン 。出たがりで有名なウディ・アレンは今回も当時のエメットを回顧する本人役として出演しているけど全然ボケないしこの映画ではやけに真面目だなーと感心していたのに、さも実在の人物であるエメットの自伝映画のように見せかけておきながら完全な作り話だったのね。そーいうボケね。やられました。アマゾンでエメットのCD探してました。
とはいえたとえ作り話でも素晴らしい映画です。ショーン・ペンはやはり天才です。そしてなんといってもサマンサ・モートン(前回の日記で紹介したリバティーンにも出演)演じるハッティの愛らしさと言ったら……。幼い頃の高熱で言葉をしゃべることができなくなった女性なのですが、表情のみで伝えるその可憐さには観た人の誰もが魅了されると思います。食事中に見せる笑顔が素敵すぎる!
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by takeoverproject | 2007-06-08 21:21
THE LIBERTINE
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……初めに断っておく。
諸君は私を好きになるまい。
男は嫉妬し、女は拒絶し、物語が進むにつれてどんどん私を嫌いになる。
淑女たちに警告。私はところ構わず女を抱ける。
紳士諸君も嘆くことなかれ。私はそっちもいけるから気をつけろ。
私はジョン・ウィルモット、第二代ロチェスター伯爵。
どうか私を好きにならないでくれ……。

ジョニー・デップ演じるロチェスター伯爵が薄明かりの中からカメラに向かって語りかけるという印象的な冒頭で始まる映画「リバティーン」。なんでもジョニー・デップは台本のたった3行を読んで出演を即決したそうです。なかなかの良作でした。出演者の演技が素晴らしく、物語も奥深い。

時代背景は1660年代、王政復古のイギリス。実在した英国の放蕩詩人、ロチェスター伯爵ことジョン・ウィルモットの半生を描いた物語。彼は繊細な天才だったがうえに人生に希望の光を見つけることができず、酒と性欲に溺れる日々を過ごす。そんなある日、ジョンは訪れた芝居小屋で観客のブーイングを浴びていた若い女優エリザベス・バリーに目を留める。彼女の隠れた才能に気づいたジョンは自ら演技指導を申し出る。悪名高いジョンを警戒して固辞するバリーだったが、ジョンの熱意に押し切られ、翌日から2人は一対一で稽古を開始するのだった……と、ストーリーはこんな感じ。

この映画で特筆すべきはジョンを取り巻く女性たちの存在。なんとも切なくて美しい。愛人という選択しかない恋愛に苦悩しながらも懸命に生きる若く純粋な舞台女優。夫に何度も裏切られながらも最後は温かく受け入れる心優しく美しい妻。深みにはまっていくことを恐れて長い時間を共に過ごすことを拒むいたいけな娼婦。彼女たちがそれぞれに違った輝きを放つ。

表面的には快楽主義者の破滅の物語。ただ、そこには数々の教訓とともに、ある意味ではピュアな男の生き様を目にする。また人間の本質的な部分を鋭く突いたこの映画には本当に正しい生き方とはなんたるかを考えさせらる。
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by takeoverproject | 2007-06-06 22:45
反論と反省と切ない映画
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下記は東京に来てからの盟友であり宿敵のゲル氏の日記に掲載していただいたありがたいご意見。
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我らがキング・りょーすけが編集した本。
ただ、ひじょーに申し訳ないけどあんまり好感持てなかった。
(すまん、リョースケ…)

1点、どーにも前提が違う気が。。。

一般的に「オシム=走るサッカー」という公式が成り立っているが、ボクはこれだと不十分だと思う。オシムの神髄はただ「走る」だけではない。

そうではなく、「相手より走って数的優位をつくること」こそがオシムのサッカーだ。

本著でも、確か前半部分のオシムの練習の解説パートで「前線へダッシュする」という言葉が頻出していたと思う。だが、それではオシムが意図するところの半分しか伝わっていない。一番大事なのは「なぜ走らなくてはいけないのか?」という問いなのでは?

うしろの方に「数的優位」という言葉はやっと出てくるが、少年サッカーの指導者やこどもたちを読者の対象として考えているのなら、一番最初に伝えるべきだったと思う。

詳しくは後日に
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ふむふむ。

以前、友人から「自分の個展で“ご意見ご感想ノート”を置いていた時、良かった点の指摘は自信になり、悪かった点の指摘は勉強になった。それから私も何かの感想は良いと感じた点と悪いと感じた点の両方を伝えるようにしている」という話を聞いたときから、僕もそう心掛けているとともに、それまで賞賛のみを受け入れて批判には耳栓していた自分を改めました。というわけでこういう僕の仕事に対する批判は大歓迎です。とはいえ批判ばかりだと引きこもりになって部屋から出てこなくなりますが。。

反論としては、まず本書で一番伝えたいことは「相手より走って数的優位をつくること」ではありません。オシムがただ「数的優位」にこだわっているのであれば、単純にディフェンスはゾーンにするべきだと感じますし。そもそも「相手より走って数的優位をつくること」がオシムサッカーの神髄であるなら僕はわざわざ本にしたいとは思わなかったです。もちろんオシムサッカーに「数的優位」を作れる選手が必要不可欠というのも事実ですし本書でも有効な手段のひとつとして紹介はしてます。

僕の感じるオシムのサッカーは複雑なんですが簡潔に表現するなら“考えるサッカー”、選手全員が場面場面で臨機応変に対応できるサッカーです。なので本書の示すオシムサッカーに明確な答えはありません。あえて「なぜ走らなくてはいけないのか?」という問いに答えを出すとすれば「ゴールを決めないと勝てないから」。その過程の選択肢は無限大。大前提として攻撃時は多少リスクを冒してでも前に出ることをオススメはしてますが、細かいことは自分で考えて探してくんろ。というのが本書のスタンスです。

とはいえ作り手側の考えるオシムのサッカーが複雑でうまく一言で言い表せなかった(“考えるサッカー”では普遍的で具体性にも欠ける)ことや、本書はきっかけ作りのための本であって“細かいプレーの選択は自分で考えて”という説明が足りてない(あるいはセールスを考えて直接的な表現を避けていた)点は反省すべきですね。あと確かに「前線へダッシュする」などのバラエティ&インテリジェンスに欠ける表現が多いのは完全に僕の力不足です。。



話は変わって、週末に観た映画の中で下記3作品がなかなか良かったです。3作品ともに共通していたのは映画全体を覆う“切なさ”。

『トリスタン+イゾルテ』
「ロミオとジュリエット」のモデルとなった有名な英国の古典的悲恋物語。
「ロミオとジュリエット」ほど白黒がハッキリしてない点がなおさら切ない。

『ブラックダリア』
1940年代に起こった有名な猟奇殺人事件を基にしたクライム・ミステリー。
ブラックダリア事件を追及した作品ではないのだけれど時折登場する“世界一有名な死体”エリザベス・ショートの生前の描写が切ない。

『ロスト・ストーリー〜現代の奇妙な物語〜』
7つのエピソードを7人の監督で撮ったオムニバス形式のスタイリッシュな作品。
隣に住む美しい女性に思いを寄せる小人の歪んだ愛を描いた第1話のサイレントムービー「The Same」がなんとも言えない切ない物語。
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by takeoverproject | 2007-06-04 15:45
今日と明日と明後日の物語
ここ数日なんだかお腹がチクチク痛いので今日仕事の合間に病院に行ってみたら腸炎だと言われる。2日連続寿司を食べて贅沢し過ぎた罰か。。
医者に言わせるとお腹の風邪みたいなものでそれほど大したことはないらしいのだけれど、今までの人生で四六時中お腹が痛いみたいな経験をほとんどしたことがなかったのでこれがなかなか新米には辛い。
さらに今晩は後輩とスペイン料理を食べに行っていつもの癖でパエリアに入っていたエビを殻ごとたいらげてしまったので、会社に戻ってからお腹が痛くてうずくまりながら後悔する。苦笑。
なんてことはない、自分のことをキングなんて言ってるくせに痛みに弱いのである。よく映画を観ていて、もし自分が拷問を受けるようなことがあれば自分は痛みに耐えきれずに仲間を売るのではないかというのは昔からの僕の悩みのひとつ。ちなみに幽霊関係もダメ。極度のコワがりでもある。

明日は久しぶりに買い物に出かける。今夏はやけにパーティや結婚式が目白押し&自分はスーツを着るのが嫌いなので、せめて春夏用のジャケットでも買っておこうかと思い立ったため。予算は奮発して〜10万円。パソコンを買って以来たぶん金銭感覚がマヒしている。オススメしてもらっているJOHN LAWRENCE SULLIVANが第1候補。

日曜日はあるセレブの誕生日パーティにお呼ばれしたので参加。友人の誕生日パーティに行くなんて十数年ぶり。各界の著名人が来るとかでさっそくジャケットが必要になりそうかも。楽しみだ。

……と、とりとめのない日記を書いて気を紛らわせてみたもののお腹は痛い。。
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by takeoverproject | 2007-06-02 02:25